福山市の整体院 すぎもと整骨院|腰痛・ヘルニア・膝痛・スポーツ障害

腰痛・ヘルニアの改善

整体事例|レントゲンを撮り、「椎間板ヘルニアのような症状」という診断でした

更新日:
患者様の声
福山市 Iさん48歳女性
レントゲンを撮り、「椎間板ヘルニアのような症状」という診断でした

<症状>

椎間板ヘルニアによる腰の痛みとシビレ

<感想>

私の症状は、腰痛と左足(おしりも含め)全体のシビレでした。

普段しない運動を今年に入って急に始めたら、ある日、ギックリ腰になり、病院へ行きました。
レントゲンを撮り、「椎間板ヘルニアのような症状」という診断でした。

「のような」というのは、しびれはあるものの、足先は動くので、完全に「ヘルニア」ではないそうです。そして温熱療法やロキソニンの飲み薬、湿布で様子見ということでした。1週間程度で腰の痛みは落ち着いてきましたが、シビレは一向に改善しませんでした。そんな時友達から、すぎもと先生を紹介してもらいました。「痛みのない状態にする」というホームページを見て、すぐ連絡させてもらいました。先生は「骨盤のゆがみからくる痛み」と診断され、以前から私も気にはなっていた症状だったので納得できました。

先生はバキボキの施術ではないので、1番嬉しいですし、生活の中での悪い癖(足を組んで座ったり、横座り等)の改善の為に色々な話をするのも楽しいです。そして毎日の睡眠、入浴、ストレッチ。始めは少し面倒に思うこともありましたが、痛みを治したい一心で頑張り、最近ではちゃんとやらないと物足りない感じになる程、定着してきました。そうして、週1回通院して3ヵ月。すっかり腰の痛みも足のシビレもなくなりました。ただまだまだ日常の生活で痛みを引き起こす姿勢を先生と話して見つけ出し、改善していきたいので、通院させて頂こうと思っています。

最後になりましたが、先生と出会えた事に感謝しています。
今後もよろしくお願いします。

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