福山市の整体 すぎもと整骨院

腰痛・ヘルニアの改善

整体事例|手指の関節の変形に到っては若い医師に“末期です。痛みが出るようになってあげくは指が動かなくなります。”と断言

患者様の声
福山市 Yさん(69歳女性)
手指の関節の変形に到っては若い医師に“末期です。痛みが出るようになってあげくは指が動かなくなります。”と断言

<症状>

・へバーデン結節 ・母子CM関節症 ・すべり症 ・脊柱管狭窄症 があり
腰痛及び座骨神経痛により少々歩行困難有り

<感想>

40代頃より頚椎・膝関節の痛みで整形を受診するも“老化によるものです。“と、手指の関節の変形に到っては若い医師に“末期です。痛みが出るようになってあげくは指が動かなくなります。”と断言されて、ショックでした。腰痛は「すべり症」と言われ、あきらめて一生つき合うしかないと思いつつ、整形・整体といろいろ行きましたが長続きしませんでした。

ひどい時期には、杖が必要な時さえありました。でも病院には行きたくありませんでした。
その内、家事が辛くなったり、起床時に自力で起き上がれなくなりそうになり、危機感を覚えていたところ、孫や娘が通っている「整骨院」を強く勧められ、半信半疑で通い始めました。

正直、長~い年月、腰痛に伴う姿勢のゆがみと「脊柱管狭窄症」に進行していた病名とでどうにかなるものではないと思い込んでいましたが、頑固な私の体と気持ちに、いろんなかたちで治療を続けていただき、心と体の変化に驚きと喜びを感じています。

施術はもちろん自己のストレッチも大事。その上に施術の時体の力を抜くのが大事なのに、それが出来ない私で、とても申し訳ないのですが、それを根負けもせず続けて下さる事に、本当に感謝しています。少しずつ楽に動ける様になっている事をとてもありがたく感じ、正しい姿勢とかウォーキングに頑張りたい気持ちを目覚めさせていただきました。

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